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Virtual reality

昨日からテンション最高潮だが、残念な事に体力がついていかないw今日この頃

ケアマネジャーの仕事は運良く順調で滞っていないが、明日はまた、先日行った足立区某所でヘルパー養成講座。

やばい、やばすぎる。

いつも同じ事を繰り返したくない、そして教育者ではない自分としてはその時に自分が伝えたい内容でやや変化させる。って当然大筋は変えられないし、いくらかっこつけて言っても本当は自分の仕事や感覚の延長線上にあるほうが、物事を伝えやすいと思うからであるが・・・。つまりそれが自分の力量だ。

さて、今日の気分で最終の組み立てをしよう。

そんな今日の自分の気分はとっても刺激的な感じ。




Virtual Insanity


僕たちの住んでいる場所
人がとにかく食べていけるなんて不思議なことさ。
小さくあるべき事が大きくなると、
一体誰が、僕たちのやろうとしている魔法の呪文(magic spell)が分かるのだろうか。
僕はすべての愛をこの世界に与えている。
そうしろと言われただけだけどね。
目も見えないし、息もできない。
今以上には僕らはなれない。
僕らの生き方を変えるものは何もない。
だって僕らはいつも手に入れる(take)だけで、与える(give)ことはしない。
物事が悪くなっている今では、
わかるだろ、僕らは狂気の世界に住んでいるのさ。
分からないんだけなんだ、僕らの半分は罪(sin)の意識に浸っていた(immerse)って事を。
僕らがすべきなのは、これを与えることだけなのかい。


狂気同然の世界でできた未来は、
いつも僕たちのこの愛で支配(govern)されているようだ。
使いようのない、ひねくれた僕らの新技術。
今、音などないんだ。だって、僕たち地下に住んでいるんだから。


僕らはなんてひどい状態にいるんだ、と思っている。
どこで始めるべきか、知るのは難しい。
もし人間が作った病的な束縛(sickly tie)から逃れられないのならね。
今、母はみな子供の肌の色を選べるんだ。
それは自然なことではない。
それは昔言われたこと。
祈る(pray)以外(but)にすることは残されていない。
新しい宗教(religion)を見つける時だと思うんだ。
さらに緊張(strain)を重ねる(synthesize)なんて、狂っている(insane)よ。
僕らの定められた未来の中に、
何かがあるんだよ。

2 repeat


音はない、
もし僕らがみな地下に住んでいたとしたら。
今、狂気の世界同然。
君の仮想現実を忘れて、
悪いことは何もないさ。
わかっているよ。


この狂気の世界同然の中で、僕らは生きている。
変えなきゃいけないんだ。
物事は決して同じではない。
僕は続けられない
だけど僕らは狂気同然の世界で生きている。
この世界、変えなきゃダメなんだ。
続けていられないよ、
だけど僕らは狂気同然の世界で生きている。


「地域包括ケアシステム」間違えると「仮想現実」はたまた「仮想狂気」になっちゃうよ。

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未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2010/10/20 20:56
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