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第82回社会保障審議会介護給付費分科会08 bootleg

皆さん、お疲れ様です。

今日は、忘年会帰りではありませんw

でも、研修講師をしたクラスの打ち上げやっているようで、先生や受講生からバンバン、浮かれたメールが入ってきてますw

仕事中だっちゅうに。

とりあえず、昨日出た改定率(厚生労働省報道発表資料)をみるとある種、連日浮かれている場合ではない感じでもありますが(昨日の記事のコメントに駒さんが解説を入れてくれてます。サンキュっす)、もう今年の仕事もあと数日ですな。

そして、今日付で第86回の議事録が出ております。予想通り、今年の汚れは今年のうちに落とすようですw

ということで、今日から傍聴記は第82回の後半戦スタートです。どうぞ。




○大森分科会長 当初、ショート関係のものについて御説明を受けた後で議論しようと考えていたんですけれども、説明は、本日、全部済ませてしまいたいと思っていまして、その上で、もし、どうしても議論が余れば、次回に引き継ぐという形にさせていただければと思っていますので、したがって、ショート関係のものと、あのー、えっと、えーーー、処遇改善措置を実施する場合の考え方について、それから、えっと、前回ちょっと宿題になっている、あのー、例の実調調査における税扱いについて、ここまで一括して説明していただいて、それで元に戻って議論するというふうにさせていただきます。
 それでは、説明をよろしくお願いします。

○川又振興課長 はい。それでは、資料1-4、短期入所生活介護をお願いいたします。えー、2枚目ですけれども、空床確保と緊急時の受入れということで、えー、現在の短期入所ネットワーク加算を廃止しまして、えー、1つとして、えー、一定割合、、、ベッドの一定割合、例えば5%の空床を確保していたショートステイの事業所の体制を評価する加算を設けるとともに、(マル2)ですけれども、その空いたところに緊急の利用者を受け入れた場合の加算を創設する、、ということとしてはどうかということでございます。
 なお、なお、細かい、えーーー、要件、効果的に、えー、活用できるような要件については、更に検討してまいりたいと思います。
 3枚目は、それをイメージ図にしたものでございます。
 4枚目は、まあ、ショートステイに関する課題ということで、空床情報が得にくいとか、緊急時の受入れに課題があるというデータでございます。
 えー、5枚目、6枚目は、現在の利用率、、、ショートステイの利用率でございますが、えー、5ページ目が全体のもの、えー、えーっと、下が、、、6枚目がショートステイ専用ベッドということでございます。えー、全国的に、えー、9割ぐらいの、、、埋まっていると、特に都市部を抱える都道府県では100%を超えるところもあるということで、実態でございます。
 えー、7枚目、8枚目は、現在の、えー、平成18年に創設いたしました緊急ネットワーク加算が、えー、なかなか活用できていないというデータでございます。
 えー、9枚目、論点2でございます。基準該当サービスの活用。この基準該当サービス、ショートステイというのは、デイサービスなどに、まあ、付設するショートステイということでございますけれども、論点として、更にその基準を緩和してはどうか。えー、1つ目として、協力医療機関の設定を義務づけることにより、医師の配置を不要とする。
 えー、2点目として、居室面積については、えー、現在は、あのー、特養並びで10.65でございますけれども、えー、入所施設ではありませんので、小規模多機能あるいはグループホームと同様、7.43平米まで緩和をしてはどうかということでございます。
 えー、10ページ目は、現在のショートステイと、おー、基準該当の比較表になってございます。
 えー、11枚目は、東京都の方からの提案で、この基準該当ショートステイについて、えー、医師の基準を緩和するなど、おー、ということで、えー、提案をいただいているということの御紹介でございます。
 ショートステイは、以上です。

○宇都宮老人保健課長 えー、続いて、短期入所療養介護ですけれども、えー、資料1-5をごらんいただきたいと思います。
 少し前後しますが、8ページをごらんいただきたいと思いますが、えー、短期入所療養介護につきましては、あー、短期入所生活介護と異なりまして、えーー、老健、病院・診療所の療養病床等の空床を利用して行われているということでございます。
 えーー、実際には、大半が、まあ、老健で行われておりまして、算定事業所数は伸びていないという状況でございます。
 で、1ページ目に戻っていただきたいんですが、えーー、まあ、問題として空床が、あーー、なかなかなくて、えー、受入れができない。あるいは緊急時の受入れ、医療ニーズの対応の向上、まあ、こういったことについてが、まあ、課題として挙げられているところでございます。
 えー、そこで、2ページ、論点の1つ目ですけれども、こう医療の必要性の高い利用者の受入れについてということで、えー、3ページ目にございますように、えー、病院・診療所の方では、あー、重度療養管理というもので評価してございますが、えー、老健施設についても、おー、こういったものを、えーー、評価として置いてはどうかというようなことでございます。
 えー、4ページ目は、あーー、実際に行われている利用者の状態像、医療の内容でございます。
 で、論点2としましては、えー、緊急短期入所ネットワーク加算について、えー、これは、短期入所生活介護と同様に、えーー、まあ、ほとんど、おーー、まあ、利用されていないと、これについては、6ページの方に、えー、まあ、図がございますけれども、おーー、まあ、0.03%、おーー、しか、かさ、、、えー、算定率がないというようなこと、あるいは受入れに違いがないということから、まあ、こういったものを廃止して、えーー、新たに、えー、緊急の利用者を受け入れた場合の評価、加算というものを設けてはどうかということでございます。
 あとは、参考資料でございます。
 えー、続きまして、えーー、資料1-6、居宅療養管理指導のことでございますが、えーー、1ページ目には、あー、現状について書いてございます。
 で、2ページ目でございますが、えー、論点の1と2がございますけれども、まあ、基本的には、あー、医療保険と整合性を取ってはどうかということでございまして、えー、具体的に3ページの方に、えーー、医療保険との比較表がございます。えー、左側が医療保険で、えー、右側が、あー、介護保険ということでございますけれども、えー、医師・歯科医師や看護職員による居宅療養管理指導についても、おー、まあ、こういった集住系の、おー、住宅についての考えを、おー、入れてはどうかということ。
 それから、あー、論点2としまして、えー、医療保険の方につきましては、えー、同一建物、おー、居住者か、あー、否かということで分けてございますが、えー、薬剤師、管理栄養士、歯科衛生士についても、そういった考えを導入してはどうかというようなことでございます。
 えー、続いて、えー、4ページ目、論点の、3でございますけれども、えー、医師・歯科医師による居宅療養管理指導について、えー、5ページに、、、5ページの下の方の○に書いてございますけれども、おー、介護支援専門員等に情報提供を行わなかった場合でも、おー、所定単位から100単位を減算して算定することができると、おー、これは、えー、居宅療養管理指導Iに限るわけでございますが、えー、まあ、これを廃止して、えー、情報提供というものを必須にしてはどうかということでございます。
 えー、続いて論点4ですけれども、おー、薬剤師による居宅療養管理指導についてということで、えーーー、まあ、薬局において、非常に規模が小さい場合に、えー、その下の7ページの方に表で表の中に赤い字で書いてございますけれども、おーー、指導に行くときに、いー、まあ、薬局を、おー、まあ、閉じなければならないというようなことがございますので、えー、緊急時などについてあらかじめ連携している薬局を定めて、そこが対応した場合についても算定可能となるようにしてはどうかということでございます。
 えー、居宅療養管理指導については、以上でございます。

〇大森分科会長、えっと、引き続き、、、話して・・・

 はい。えー、続きまして、えー、 「介護報酬において処遇改善措置を実施する場合の考え方について」ということでございます。
 えー、これにつきましては、先だっての介護保険部会の方でも、おー、処遇改善措置について、まあ、介護報酬で、えーー、まあ、見ていくということについても、おー、まあ、考えてはどうかというような、まあ、意見が、あーー、多かったということもございまして、こちらの方に示させていただいております。
 でー、資料番、、、、えー、の1ページ目でございますけれども、おー、こちらに考え方として示してございますが、えー、基本的には、あー、現行の処遇改善交付金の考え方を、おー、踏襲するような、あーー、やり方にし、、、提案してございます。
 えー、1つ目、算定式ですけれども、えー、まあ、現行の処遇改善交付金について、えー、介護報酬総額かける交付率というものを交付金見込み額としてございます。
 交付率につきましては、一番最後のページに参考として、えー、サービスごとの交付率ということで、えー、書いてございますけれども、えー、まあ、こういったものをかけて、えー、それぞれのサービスごとの見込み額というものを、おー、算定してございますが、これを介護報酬において実施する場合、えーー、まあ、介護報酬単位と、おー、まあ、加算率、まあ、加算率というのは、先ほどの交付率と同じものですけれども、まあ、それをかけて、えー、まあ、地域差、この地域差については、あの左側の※印の1の方に書いてございますが、えー、介護報酬総額の中に、いー、地域差と言うのが、、、かい、、地域区分で、まあ、地域差を見てございますので、それと、おーー、まあ、同じようにするという意味でございます。
 えー、それから、あー、次の、おーー、2ページ目でございますけれども、えー、賃金に関する要件としまして、えーー、まあ、現行としては、交付金見込み額を上回る賃金改善ということでございますが、えー、まあ、現在、処遇改善交付金を既に得ている事業所におきましては、えー、まあ、既に処遇が改善されているということでございますので、えーーー、まあ、来年度と今年度で、えー、その賃金額が下回らないということを、あーーー、要件にするということでございます。
 ただし、えー、今年度と来年度で、えー、職員構成が変わる可能性がございますので、えーー、平成24年度当初の職員構成を、これを基準として、えー、同じ職員構成で、えー、まあ、補正をしまして、えー、賃金額を下回らない給与とするということでございます。
 でー、2年目以降、おーー、についても、まあ、同様に25年度当初の構成、3年目は、あー、26年度当初の構成ということで、えーー、まあ、前年を下回らないというような、あー、ことで、えー、ございます。
 で、えー、新たに、いー、処遇改善交付金を、おー、受ける、うー、あっ、これまでに処遇改善交付金を受けていない、えー、申請していない事業所につきましては、えーっと、まあ、上記と同様の比較を行いまして、えー、改定前に比べて、えー、この、おー、えー、加算額相当分以上賃金額が上回ることということを、おー、要件としてはどうかということでございます。
 えー、それから、あー、まあ、新たに追加する要件といたしまして、えー、この処遇改善加算、まあ、これにつきましては、まあ、本来、えー、本給に充当してもらいたい、えー、お金だということでございますけれども、えー、まあ、こちらでは、あー、支給する割合を一定割合以上、おー、ということで、まあ、これは、えー、100%ということもあるかと思いますけれども、一定割合以上とするという、まあ、こういう要件を新たに追加しているところでございます。
 えー、続いて、キャリアパス要件等につきましては、えー、処遇改善交付金、えー、現行のものについて、えー、アとイのところに、まあ、書いてございますけれども、まあ、これにつきまして同じ用件、これを継続するということでございます。
 えー、続いて、えー、4ページ目でございますが、えー、定量的要件としまして、えー、その下に書いてございますように、えー、平成20年10月から届出を要する日の属する月の前日まで、えー、実施した、えーー、まあ、この改定を踏まえた処遇改善、えー、賃金改善以外のものについての内容及び当該改善に要した費用の概算額ということで、まあ、これにつきましても、おー、まあ、現行と同様、おー、やはり職員にも周知ということを要件とするということでございます。
 更に新たに追加する要件としまして、新たに採用した職員の処遇に関して、過去の介護職としての経験年数や実務能力を加味することが、給与規定等に明記されていることまあ、こういうものを追加してはどうかということでございます。
 えー、さい、、、一番最後でございますが、えー、このキャリアパス要件等の適用状況に応じて、交付率の減算という規定が、まあ、現在ございますけれども、おー、これにつきましても、おー、現行の考え方と同様のものを導入してはどうかということでございます。
 えー、以上でございます。

〇大森分科会長 はい。高橋さんどうぞ。

○高橋企画官 えー、続きまして、資料3をお願いいたします。「介護事業経営実態調査における税の扱いについて」ということで、あのー、前回の分科会で宿題になりました事項について、事実関係を整理させていただきました。
 まず、えーーー、調査票における租税公課の記入方法がどうなっていたかということですけれども、えー、法人税、法人住民税等につきましては、直近年度の実績額を、えー、企業会計ですとか、医療法人会計等の会計準則の違いに応じまして、それぞれ税金等の、えー、欄に記入をお願いすることとしております。、、、しておりました。
 それから、えーーー、他の税目であります、固定資産税、消費税等の租税で、原則として税法上損金算入されるものにつきましては、これは、あのー、租税公課という欄に記入していただくことにしておりました。
 で、えー、その上で、記入していただいたものをどう経営実態調査の収支差に反映したかということでございます。
 (マル1)に書いてありますように、法人税、法人住民税等の、まあ、利益に対する課税につきましては、介護事業費用に含めておらず、収支差は、これらの税引き前のものになっておりました。あのー、前回の説明を訂正させていただきます。申し訳ありません。
 ですそれから、残りの固定資産税等の租税公課、これにつきましては、介護事業費用に含めておりまして、収支差につきましても、これらの税引き後のものとなっておりまして、この、えー、収支差の扱いにつきましては、前回調査、20年、それから23年度調査も同様の扱いでございます。
 えー、下の表は、前回出しました各サービスの収支差率に法人税等差引後の収支差を今回新たに計算したものを付させていただいております。
 以上です。

○大森分科会長 はい。、、、はい。御説明は、以上、それでは元に戻りまして、ショートステイ関係のものについて3つございますので、まず、これについて御議論いただきたいと思います。え、えー、こっちからいきましょうか。
 山田さんから行きましょう。

○山田委員 えっと、あのー、まあ、すべてに、あのー、意見がありますが、あのー、まず、ショートステイについて意見を述べさせていただきたいと思います。
 あのーー、課長からも御紹介がありましたように、えー、我々が、あー、やっています短期入所療養介護と短期入所生活介護は基本的に扱いが異なっております。
 で、あのー、短期入所療養介護は、空床利用ということで、入所の希望者が多くてはどうしても空床が確保できないという現状にあります。ただ、短期入所生活介護に関しましては、あー、もともとその短期入所療養介護とは違いまして、ベッド数を確定して、えーっと短期入所生活介護というのは指定されているというふうに理解しております。
 で、あのーー、一見、常にこれが満床であるということはですね一見、私としては、ちょっと不思議な気がします。感じがして、ショートステイ本来のショートステイの使い方からすると、常にそれが満床であるということは、どういう使い方をしているのかということが少し気になります。そうであるとすれば、利用者の利用目的は何なのか、例えば、あのー、特養のベッドが空いていないので、その代わりにしてしまっているのかということであります。で、えー、もともと、そのー、本来の使い方ではじゃあなかったのではないかということで、その現在の短期入所生活介護の利用者の利用目的等について、もし、資料があれば、はっきりさせていただくのが先ではないかと思っております。
 で、あのー、えー、むしろ、ここに書いてあります空床の確保に、、、そのーー、まあ、評価して加算を付けるということであればですね、むしろ短期入所療養介護の方が、本来、空床確保する状況に、あっ、ないわけですので、当然空けろとおっしゃれば、それを、えー、評価して加算で担保するということはあってもいいと思いますが、そういう意味で、短期入所生活介護の、あー、論点1とですね、短期入所療養介護の、あのー、論点2、これは逆の方がより適切ではないかと、私は思っております。
 えー、以上が短期入所についての意見であります。

○大森分科会長 えー、今のことについて、何か反応はありますか。

○川又振興課長 あのー、ショートステイの利用の仕方として、あのー、満杯になってしまっているというのは、あー、何か月も前は、、、からですね、あのー、家族のレスパイト等の理由で予約で埋まってしまっているというのが、まあ、実態があるということですので、まあ、そこを強制、、、えー、的に、まあ、5%なら5%空床を確保しておくことによって緊急時の、おーー、利用の枠をつくるというのが、今回の考え方でございます。

○山田委員 まっ、そういう意味では、短期入所療養介護も一緒だという理解であります。
 それから、私、ちょっと申し忘れましたが、あのーー、ちょっと1件言い忘れましたが、あのー、短期入所生活介護のパワーポイント10であります。で、ここで、あのー、人員基準等が出ておりますが、もともと、あのー、短期入所というのは、短期間使うわけでございますので、本来は主治医が、在宅での主治医がいるわけで、居宅サービスの1つでございますので、ここに本当に医師の配置基準が要るのかどうかあのー、むしろ、おーー、短期入所生活介護で利用されている場合で、医療上の問題が発生した場合は、えー、在宅で診ておられる先生にきちんと相談されるのが、利用者にとってもメリットがあるし、えー、施設にとっても安心だというふうに理解しております。
 以上です。




今回も内容的には修正点が少なく、再現度が高かったですね。以前より忠実に再現されている感じがするのは気のせい??


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提言 | コメント(4) | トラックバック(0) | 2011/12/22 23:46
コメント
No title
Shan様・・・おはようございます。

昨晩は職場の忘年会(酔)
当然2次会も参加し、3時に帰宅。そのまま床で寝てしまったせいか?身体が痛いです(汗)

朝風呂に入り、ただいま出勤しました。
あっ!当然、事務所は休みですが・・・今年の汚れは、今年のうちに・・・って感じで、事務管理の一環で回収してきた入院中の方のポストのなかみの分別だとか・・・たまった書類の束を振り分け中です。

もちろん1人では寂しいので“ファンモン”ボリュームいっぱいで流してます。
でも歌詞が“シングルベル”の自分には切なかったりして・・・(涙)

一通りやり終えたら、伸びきった髪でも切りにいくかな?
気分転換・・・仕事忘れて、飲みに行く仲間を募集しよぅっと(酔×2)
No title
おはようございます。こちらは、イブ勤務です。わ●さぎ釣にの計画も、制度改正の影響?で進んでいないようですね。いろんな所に余波が来るものですね。寒くなりましたので、腰を労わってください。
No title
ハリネズミ★さま、メリークリスマス♪

シングルヘルを楽しんだほうがいいよ。

だって、既婚の時は一人で遊びたかったでしょw
No title
東京砂漠さまメリークリスマス♪

自分もイブ出勤だったよ。

腰を気遣っていただきありがとうっす。

今年はめっちゃ注意しているからね。

だって、3年連続で年末倒れるわけにはいかんからね。

わかさぎは日程が決まらず・・・。

どうなってるのかな。ってかもうダメかな?

またね。

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