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第4回介護支援専門員(ケアマネジャー)の資質向上と今後のあり方に関する検討会 速報05

皆さん、お疲れ様です。

今日もめちゃめちゃ暑かった昭島市・・・。午前中、自転車で訪問に回ったら、すっかり腕と顔が日焼けで赤くなっております。どうも梅雨明けしたらしいですね。

さて、皆さん、3連休はどのようにお過ごしでしたでしょうか。

自分はここでもご紹介したように土曜日は仕事、日曜日はLINKスペースの昭島開催に参加。そして、昨日は姫と1日ダラダラコースでした。

LINKスペースの様子はkinsanがそのうちLINKのサイトでご紹介されると思いますが、約1年ぶりの開催が我が昭島市でということでうれしくもあり、こんな東京の外れなので人が集まるのだろうかという心配もありって感じで始まるまでちょっと心がざわざわしておりました。なので、ご参加頂いた方々から、「昭島まで来て良かった」「遠いっていっても東京なんだからいい」「これを機に他の地域にも拡げるべき」なんて声が挙がった時はうれしかったです。そして、今回はワールドカフェ方式ではなく、オープンスペーステクノロジーという手法をベースに実施したこともあり、ゆるーい感じで行えて、参加された方々もよい評価の声が多数でしたね。
ってことで、kinsanの変化とともに、これからも変化していくであろうLINKスペースは今後も注目していきたいと思います。

では、傍聴記の続きを。そういえば、第91回の介護給付費分科会が放置されているので、そろそろ手をつけなければって思ってますが、今日も第4回ケアマネのあり方検討会の続きをお送りします。



○池端構成員 次、9、10をご覧ください。8番、課題抽出のためのアセスメント・モニタリングの実施ですが、これは、、、これも・・・と同じように3ヶ月に1回というケースが半分、6ヶ月に1回というケースが2割ということになっておりますので、まあ、先ほどのプランの見直しと同じようにアセスメント・モニタリングも3ヶ月ごと程度に行っていて、長期になってきた場合では半年くらいということも、ケースも2割くらいあるという内容です。
9番、ケアプランの妥当性を評価・指摘される機会はどうかというと、やっぱりカンファレンスやミーティングで指摘されることが8割。それから現場の職員、介護職員中心で、職員から言われるのが5割。あと、家族からは30%。まあ主治医からってのが低いです。まあ、やや少なめっていうことになりました。
次、11、12。10番、ケアプランで悩んだ時の相談相手は誰かというと、圧倒的に現場職員が多くて、院内の他のケアマネジャーが4割近く。まあ、主治医も3割くらい・・・なってますが、やはりケアマネ同士ということは数も少ない事もあって、やっぱ現場職員といろいろ悩んで相談しているということがあります。
下の11番。ケアプランに基づいたサービスの提供というのは、まあ、部分的には出来ていないけど、まあ、少し、大体出来ているということ入れれば9割くらいいますけれども、出来てると答えたのが4割強というところが、まあ、これを多いと見るか少ないと見るか、皆さん、またご意見頂ければと思います。
次、13、14です。12の在宅退院時のサービス事業者とのカンファレンスというのは、退院時には必ず開催している、ほぼ開催しているが7割くらいということです。あと、退院前の自宅への訪問はどうかというと、必ず訪問する、ときどき訪問する併せて4割くらいということで、まあ、若干、退院前の訪問は非常に少ない傾向があるということです。まあ、でも逆に言うと4割感じてる、、、退院前訪問しているということが、まあ、どう捉えるかなんです。ただ、中には在宅退院はほとんどないという施設もあります。
14番のケアマネとしての業務で多いものは何かというと、入院、これ、転倒の倒は倒れるではなくて、病棟の棟です。移るという意味ですよ。入院時に関する業務とケアカンファレンスとケアプランが1、2、3位を占めていたということです。で、一方、退院に関する業務というのは、非常に少ないということがこれでわかります。
次の15、16を見ていただきますと、それをグラフにしましたけれども、圧倒的に6位回答となっているのが退院、転棟時に関する業務ということであります。退院が少ないということもあって、これに関する業務が、やっぱり施設ケアマネ看護師の中では少ないということになります。
あと、ケアマネの資質の向上のための研修会へどれくらい参加してるかというと、まあ、行政、院外、院内等もありますが、まあ、院内で平均、月に、あっ年間に1回という感じで全部併せて2回前後ということになりますので、やはり施設ケアマネに対する研修機会も非常に少ないという・・・でもありましたけれども、こういう結果がでました。
まあ、以上、統計的な調査したものですが、あとは自由意見、自由回答の中で主なものを少しピックアップさせて頂きます。
施設ケアマネとして立案するケアプランが看護計画、特に、この療養病床、介護療養型医療施設に関しては、看護計画も別に行っています。これとの違い、整合性は何かということで、質問項目を設けて聞きました。概要としては他の老健、特養施設にない、医療施設という属性を持つ介護療養型ということで看護計画とケアプランの整合性がしばし問題になっていて、実際に皆さんも悩んでいると。まあ、全体としては看護計画は医療行為や生命リスクの予防・管理を中心とした医療面を、一方ケアプランは本人・ご家族の意向を考慮しながら介護・生活面を重視した立案となるという、こういう特性があるという回答が多かったです。そして、もう一方では、看護計画はまず問題点を挙げて解決しようという課題抽出型であり、病気や転倒等の予防を中心としたリスク回避型であると。一方ケアプランは多職種連携のもと、自立支援・尊厳という面を尊重し、今後の望むべき方向性を重視した全人的アプローチであるという、まあ、こういう意見も多かったです。まあ、いずれにしても、この看護計画と介護、、、ケアプランとの間の整合性はどう考えていいかということが悩みが多いということが挙がっています。細かい項目は下の18をご覧ください。
次の19、20。もう一つの質問として16-2施設ケアマネとしてケアプランを立案する時に一番重視しているものは何かということですが、これは、自立支援、まあ、本人・家族の同意といった介護保険創設時の概念は十分理解されている結果でありましたが、介護療養型医療施設の利用者、患者が特に医療面においてより重度化している傾向から、同時に褥瘡とか拘縮等々を含む医療面における予防や疾病や緊急時の対応といったことを挙げることも多かったというのが特徴です。また、昨今の入院患者の重度化もあって、在宅復帰を挙げる回答が少数になったというのが印象で、まあ、そういう患者が少なくなってきたという印象もあります。そういったことが挙げられました。
次に最後の設問ですけれども、16-3施設ケアマネジャーとしての課題と意見ということで挙げてもらいました。概要としてまとめましたが、前述の16-2の概要にも挙げたとおり、自立支援や本人・家族の同意といった介護保険創設時の概念は十分理解されながらも近年の介護療養型医療施設の利用者、患者が医療面、介護面とも非常に重度化してる。仰ったとおり3施設の中で介護面も実は一番高い4.5を越しているという現状です。それに医療面も重度化しているということがあって、寝たきりで意思の疎通もままならない重度患者に対するケアプランのあり方について、在宅復帰も極めて困難なことが多く、非常に悩ましいという現状が、まあ、理想はわかるんだけれども非常に難しいということを示唆する回答が多かったです。また、最近急増している終末期、ターミナル期の患者に対するケアプランのあり方とか、医療的なリスク管理と生活の質の向上との、まあ、どちらをどう取るか。リスク管理と取れば、どちらというと何も動かない方がいいし、自立支援といえばどんどん動かして、でも、そして、転倒して骨折したらどうなのかっていう案となって、まあ、非常に揺れ動くケアマネの心情が見て取れる結果になりました。まあ、一方、上記の点も含めて100対1の施設ケアマネという配置基準や兼務による業務遂行上の困難さということも挙げられました。まあ、あと居宅介護支援と同様と、、、在宅の居宅介護支援と同様に施設ケマネジメントに対しても1件いくらという点数化ということを求める声も挙がっていました。自分の働きを他の職種からも理解されにくいという声が挙がっていました。また、今後のあり方としましては、地域の居宅ケアマネや介護サービス事業者との連携、他施設のケアマネジャーとの連携、交流、情報交換の場の必要性ということを指摘する声も多く、今後の施設ケアマネの研修のあり方を示唆するものではないかと考えました。まあ、一部ではありますが、施設ケアマネはいらないんじゃないかという、介護計画を発展的に拡げればいいのではないかという意見もありました。
まあ、以上、実は1000項目近い、アンケートから意見が出ましたけれど、それを簡単にまとめたものが以上です。
最後に17というところで、当協会が今回実施したアンケート調査は回答期間1週間という緊急アンケートの形にも関わらず、回答率も非常に高く、示唆に富んだないようであり、今後のケアマネ、施設ケアマネの検討会のあり方の論点整理に役立ててもらえれば幸いであります。一方、一部アンケートの中で理事長、院長先生等の施設管理者の立場からの課題も挙げられていたので、その一部を紹介しておきます。
項目としては居宅、施設を問わず主冶ケアマネの創設。まあ、在宅、施設を問わずに1人のケアマネがずーっと担っていく。そういったケアマネジャーがいいのではないかというご意見。あと、施設ケアマネと居宅ケアマネの連携が不足しているのではないか。それから、先ほど挙がった施設ケアマネジメントと看護計画の整合性がよくわからないのを整理して欲しいという事。それから、施設内での介護相談員とケアマネジャーの役割分担のあり方をきちんと明確にして欲しいという意見。それから、一部国家資格化の話があるが、少し時期尚早ではないかというご意見等が施設管理者からは出ておりました。以上、簡単ですがご報告しました。

○田中座長 池端委員ありがとうございました。



今日はここまでとします。

《告知》
当会の活動においていろいろとお世話になっている月刊ケアマネジメントの緊急セミナー「ケアプラン様式が変わる!?」が開催されるそうです。

詳細はコチラをご確認ください!!


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提言 | コメント(8) | トラックバック(0) | 2012/07/18 00:31
コメント
No title
昨日、第6回日本介護支援専門員協会全国大会in青森のプログラムが届いた。

見てびっくり!

厚労省から、老健局局長 宮島俊彦氏、老健局振興課課長 川又竹男氏、保険局医療課課長 鈴木康裕氏、老健局老人保健課課長 宇都宮啓氏。
日本医師会から、会長 横倉義武氏、常任理事 三上裕司氏、常任理事 高杉敬久氏、青森県医師会から、会長 齋藤勝氏、常任理事 濱田和一郎氏。
日本看護協会から、常任理事 齋藤訓子氏。
日本理学療法士協会から、会長 半田一登氏。
日本介護福祉士会から、副会長 内田千惠子氏。
全国老人保健施設協会から、会長 木川田典彌氏。
青森県老人保健施設協会から、会長 村上秀一氏、副会長 下田肇氏。

実質1日で、これだけの方々の話が続く。
メンバー見るだけで、どの方向を見て何を考えているのかわかりますよね。

次期総○挙では、「元日本介護○援専○員協会会長 木○隆○」をよろしく。


まあ、ねぶた見物が主目的なんでしょうが・・・
(「お前もだろうが!!」というツッコミはなしで。駒には密かな企てがあるのだった。)


No title
駒さん、確かに錚々たるメンバーなようで。
レポ楽しみにしております。

あと、密かなねぶた企画も楽しみにしておりますからww
No title
>あと、密かなねぶた企画も楽しみにしておりますからww

行って参りました、青森県!!
はい、ねぶた、大迫力でした。
日本協会も「鍾馗」のミニねぶたを出してましたが、4日(土)だけ(この日は日本協会で桟敷をひとつ借り切ってました。)だったのかな。5日(日)は全国大会も終わってしまったので、「鍾馗」は出てなかったですよね、木村会長。(お金もかかっただろうに、もったいない。地域コミュニティに平気で土足で踏み込むこの国のケアマネらしいと言えばそうなんでしょうね。自分の都合だけでコミュニティに参加する。アキシマを見習えよな。)

1日(水)と2日(木)は広島に出かけていたので、2日の夕方16時半頃に広島を発って、高速バスを乗り継いで、青森駅に着いたのが3日の23時前、31時間かけて約1800kmの大移動でした。疲れた。(ここまでくると高速バスマスターの意地だね。ちなみに高速バスで聞いているのはだれの影響だか「Van Halen」。だれかさんが話題にしていたので、ちょっと聞いてみるかと「Van Halen・Van Halen II・Women And Children First・Fair Warning・Diver Down・1984・5150・etc.」たぶんアルバム全部WalkManに入れて、夜行高速バスに乗った時に聞いているのだが、これがなんとも具合が良い。よく眠れるのだ。ベースとドラムがきちんとリズムを刻んでいるのが良いのかなあ。「Van Halen」を聞き始めてから、ぐっすり、眠れるのですね、これが。ボーカルとギターがもっとうるさく感じるかと思っていたのだがそんなこともなく、上質なjazzのセッションを聞いているような感じで、何よりも演奏が楽しくてしょうがないという雰囲気が良いですね(「1984・5150」あたりからその雰囲気は薄れるのだが、Van Halenらしさは満載になってくる・・・)。夢の中では曲を全部聞いているはずなんですが、なぜだかぐっすりと眠れてしまうもので、あの曲はとか言われてもまったくわからないのだが(さすがにJampとかPretty Womanは知っていたが)、個人的には当分は「Van Halen」が高速バスのお供になると思う。よく眠れるのは、ベースとドラムなんだろうなあと思うのだが、個人的には不思議でしょうがない。)
(空耳アワーも楽しいですね。最初から歌詞を聞くのを止めているから良く眠れる?)


さて、こうまでして、駒はなぜ青森を目指したのか・・・

日本協会全国大会に託けた駒の密かな企てとは・・・

実は実は、青森県にだけ行ったことがなかったのです。今回、青森県に行ったことで、日本全国47都道府県の全てに足跡を残すことになりました。う~ん、五十有余年、最後の最後まで残っていたのが青森県だったのです。青森を除く46都道府県は、30年以上も前に制覇していたのですが、なぜか青森県にだけ行く機会がなかったのです。
ははは、ついに青森県に到達。(そういえば、丸刈りータさんは、バイクで日本一周してたんですよね。)
(ちなみに、青森県に行ったことがなかったので当然なのですが、この機会に現存天守12の内で登楼したことがなかった「弘前城」の天守にも登ってきました。これも密かな企てでした。)


今回の同時改定、保険局医療課課長鈴木康裕氏と老健局老人保健課課長宇都宮啓氏の慶応医学部ラインが主導を取ったことは良くわかりました。(たぶんこのラインに田中滋氏も連なるのかな。)
このライン、思ったよりも強力な様子。今後の医療と介護の行政を牛耳ることになるのかな。
No title
駒さん、さすが。47都道府県全て行ったと。じゃあ、今度は47都道府県をバスで回ってくださいww

あと、ヴァンへーレン聴くようになられたのは良き事でございますw

因みに最初の2枚はドラムとベース、ギターとヴォーカルが左右に分かれて録音されているという70年代な手法でごじゃります!

慶応の方々もパーティーロックでゴキゲンになればちょっと思考も変わるかもしれないのに(爆)
No title
>じゃあ、今度は47都道府県をバスで回ってくださいww

記憶を辿ると、47都道府県でバスに乗ったことがない都道府県はないですね。今回の青森以外は複数回(秋田県が2回で少ない)行ってます。昔は鉄オタ、時刻表を見ながら各駅停車を繋いでいく旅が主でしたが。
今はなくなってしまった長距離の急行もほとんど乗ってます。その流れで、長距離の高速バスも乗ってます。大阪→鹿児島、新宿→福岡、大阪→仙台、大阪→前橋、長距離の有名どころは乗ってますね。今現在一番長距離を走る大宮→福岡には何か機会があれば乗ってやろうと狙っています。大宮で金曜日に研修があって、土日に福岡で某日本協会の全国大会があるなんてゆうのを期待してます。こういうのには役に立つんだな某日本協会。(新幹線の福岡までの往復旅費が出れば、高速バスで大宮経由が可能なんだな、これが。ただ、来年は富士急ハイランドとのこと。「高飛車」に乗ってくるかな。)

>70年代な手法でごじゃります!

へぇ~、そうでしたか。全然気付きませんでした。ノイズキャンセリング機能付きのWalkMan本体(現行モデルは標準でノイズキャンセリング機能が付いていますが)よりも高価なイヤホンを使っているのですが、あの曲のおかげであっという間に眠ってしまえるので、気付きませんでしたね。高速バス内では、のなめさんの大好きなディーゼルエンジン音やロードノイズとは実は無縁だったりします。
あの雰囲気からは、レコーディングもライブと同様の一発勝負的な録音なのではないかと思っていたのですが、ということは普通に音を重ねていたんですね。
11月に来日とのこと、ライブに行きたいアーティストの最右翼に近いところにいるんですが、その前に妻と行く「葉加瀬太郎」が優先されますので、shanさんがチケットを二枚譲ってくれルなんてことがない限り、行けそうにないですね。残念。
No title
駒さん、何とも既に制覇しているとは・・・。

しかし、次回の日本協会の全国大会は富士急ハイランドなんですか???
もう遊ぶ以外の目的がない感じですw

ヴァンへーレンは曲作りは一発で合わないとボツにするって話が一時期ありましたが、最近はそんなこともないとは思いますがね。録音は敏腕ディレクターの下、最高によさを引き出しております。その証拠に約1年ほど前にKISSのジーンシモンズがディレクターで録ったヤツは音質、音圧、アレンジともにペラペラですからw
ライブは・・・。姫がどうも苦手なようで断念です。
たぶん、もう見れないんだろうな~。
No title
>次回の日本協会の全国大会は富士急ハイランドなんですか???

某協会にご迷惑がかかると申し訳ないので、shanさんの誤解を解いておきます。
正確には、「富士吉田市民会館」と「ハイランドリゾートホテル&スパ」を会場に、平成25年12月14日(土)~15日(日)に開催されます。会場となるホテルが富士急ハイランドと一体的に隣接してあったとしても富士急ハイランドを会場として開催されるものではありません。誤解される方があったとしたら、その責任はすべて駒にあり、某日本協会にはありません。富士急ハイランドのアトラクション「高飛車」については、駒個人として来年の某日本協会全国大会に参加する大きなインセンティブになっていますが、某日本協会のすべての役員の皆様やほとんどを占める主体的にこの協会の活動に参加されている会員の皆様におかれましては、眼前に雄大な初冬の富士の風景が広がっていようと遊園地で遊ぶ家族連れや恋人同士を目にしようとも、脇目もふらず会場への直行直帰で、この国の介護保険制度発展により国民の福祉に寄与するための研究研修のためだけに、富士急ハイランドに、違った富士急ハイランドと一体的に隣接している「ハイランドリゾートホテル&スパ」に行かれるものと確信しています。

ということで、shanさんも「高飛車」に乗りに行きませんか。
アキシマからなら自転車でも日帰り可能な距離ですよ。(個人的にはその姿をオリンピックの前に是非見てみたい。)
No title
ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆
駒さん、最高にウケますw

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