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第5回介護支援専門員(ケアマネジャー)の資質向上と今後のあり方に関する検討会 速報02

皆さん、お疲れ様です。

何だか晴れてても雨が降ったりと気圧の変化が激しい不安定な今日の昭島市。私は本日より入職した職員と一日あいさつ回りをしながらも、業務内容の説明と併せてラーメンの話を交えながらw過ごしておりました。

もう2年くらいずーっとOJT、OFFJTをし続けていることもあり、今月より本格的に業務の内容を変えていくことにしました。徹底的に職員の思考過程支援に専念をしようと思っております。

出来ることなら事業所での実践を地域にも還元できるようにしていきたいなんて野望も持ちながら・・・。

そのためには現在の制度の動向をしっかり踏まえつつ、週末に参加させて頂いたアローチャート実践研究会等々多くの方々より先駆的な実践を学んでいきたいと思っております。

ってことで、積み残して週末サボっている第5回のケアマネのあり方検討会傍聴記の続きを。要約を終了させようかとも思いましたが、時間が空いたこともあり、通常の傍聴記に移行しちゃいますね。




〇川又振興課長 皆さん、おはようございます。少し、遅れ、、、小山委員が遅れてこられるということですので、、、おそろいでございますので、、、定刻になりました。ただいまから介護支援専門員(ケアマネジャー)
の資質向上と今後のあり方に関する検討会第5回会議を開催をいたします。本日はご多用のところご参集頂きましてありがとうございます。
本日の委員の出欠状況でございますけれども、橋本委員からご欠席とのご連絡を頂いております。また、本日、東委員の代理といたしまして折茂代理人、それから桝田委員の代理といたしまして本永代理人にご出席を頂いております。
移行の進行につきましては田中座長にお願いいたします。

〇田中座長 はい。皆さん、おはようございます。早速ですが議事に入ります。初めに事務局から本日の資料の確認をお願いいたします。

〇川又振興課長 はい。お手元、議事次第、名簿、資料1課題の整理(たたき台)っていう資料、それから参考資料といたしまして第1回から4回、検討会における主な意見、それから山際委員の提出資料、以上でございます。

〇田中座長 はい。ありがとうございました。では議事を進めます。今回は、これまで4回の検討会で皆様方から提起された課題項目について、事務局から、、、事務局で整理した資料が準備されてお手元に配られております。本日はこの課題の整理、たたき台に関してご意見を頂きます。それとともに様々な課題がある中で今後特に議論、検討を深めていくべき論点が何か、どこが大切か、優先順位をつける、また、メリハリをつけることについてもご意見を伺いたいと思います。じゃあ、事務局よりこの、、、今日の課題の整理、たたき台についての説明お願いいたします。

〇川又振興課長 はい。資料1をお願いいたします。課題の整理、たたき台でございます。これまで4回の検討会におきまして、委員の皆様方からのプレゼンテーション、あるいは意見交換を行ってきましたけれども、これらの議論を通じて何が課題として問題提起をされたのかという観点から事務局において課題項目ということで整理をしたのが、この資料1でございます。まあ、ただいま座長からも話がございましたけれども、本日はこれらの課題項目をもとに、まあ、今後特に議論、検討を深めていくべき論点は何か、優先順位、あるいはメリハリのつけ方などについて。それから、また、時間軸と、、、というか、それから当面取り組むべき課題、中長期的に検討すべき課題といった、まあ、そういう観点もあろうかと思います。ので、そういう観点からのご意見を頂ければと思います。で、資料1のP、、、1ページ目の上ですけれども、これが全体のフェースシート、全体の構成になっております。大きな柱建てといたしまして、Ⅰ介護保険におけるケアマネジメント、Ⅱケアマネジメントの現状と評価、Ⅲ保険者の役割、Ⅳ個別検討事項といたしまして、3つの観点から1つ目としては制度・システム等、②として運用・実践等、③として資質・能力等といった形で、それぞれの項目を整理して、キーワードをそこに記述をしております。
で、下の、この図ですけれども、まあ、これらを考えるにあたりまして、ケアマネジャーと利用者、地域、保険者、事業者、まあ、それぞれに向けて矢印、それから、まあ、検討の視点というものを、整理をしております。まあ、課題の整理をする際にあたって、まあ、このような構成というものも念頭においてご議論頂けたらということで参考資料でございます。
2ページ目以降が、それぞれの柱建てにつきまして、やや砕いて、まあ、これまでのご意見、あるいはプレゼンテーションの中から、、、事項を整理したものでございます。
2ページ目の上、、、一番目の柱の介護保険におけるケアマネジメントということでございます。3つ〇がございますが、1つ目の〇、介護保険におけるケアマネジメントに求められる要素は何か。ということで、自立支援。介護保険法の、まあ、理念。それから地域包括ケアシステム。中立公平。こういったことが、まあ、求められております。
2点目の〇、介護支援専門員の果たすべき役割と業務の範囲についてどう考えるか。まあ、位置づけと役割ということでございますが、介護保険におけるケアマネジメントの内容についてどう考えるか。それから、アセスメントとケアプラン作成、カンファレンス、サービス調整、モニタリング、評価。ケアマネジメントの対象範囲は、「重く、急がない」それから「複雑な事例」に限るべきではないかといったご意見もございました。介護支援専門員とケアマネジャーというもの、、、概念にはずれがあるのでないか。ソーシャルワーク、相談援助との関係についてどう考えるか。給付管理業務の位置づけについてどう考えるか。そもそもケアカンファレンスと言うものを有効に機能させることが重要なのではないか。あるいはオランダの事例のご紹介ございましたが、ケアをケアマネジメントの一体的な提供など、ケアマネジメントには多様な方法があるのではないか。
3つ目の〇といたしまして、介護支援専門員としての職能に求められる知識と技能の内容というものは何か。まあ、専門性ということになろうかと思いますが、高度なアセスメント能力、プランニング能力、モニタリング能力が求められるのではないか。あるいは多職種協働、医療との連携や地域コーディネートなどに必要な能力が求められるのではないか。居宅の介護支援専門員と施設の介護支援専門員。それぞれの専門性についてどう考えるか。必要な知識と技能を効果的・効率的に学習する体系を構築すべきではないか。まあ、全体の総合的な整理でございます。下は介護保険法の第2条、それと第4条の自立支援に関わる部分の抜粋でございます。
3ページ目でございますが、2番目の柱としてケアマネジメントの現状と評価。介護保険におけるケアマネジメントの現状と評価についてどう考えるか。ケアプランの現状等の調査・分析ということで、ケアプランの実態等を調査・分析し、現状において不足している知識や技能というのを明らかにすべきではないか。ケアマネジメントの質の評価という観点ではストラクチャー、プロセス、アウトカムといった、まあ、観点ございますけれども、そうした評価の視点及びまあ、その評価というものをどのように今後活用していくのかといった議論が、まあ、今後必要ではないかというふうに思います。で、下、、、3ページ目の下ですけれども、参考資料として、現行ケアプランの課題に関する指摘と。これは前回も、、、この検討会でもご紹介させて頂きました介護支援専門員の資質向上と今後のあり方調査研究、昨年度の日本総研の調査研究の中から、まあ、先般、概要のみで説明しましたが、そこで指摘されている課題というものを、まあ、一つの表にまとめたものでございます。ケアプラン作成に関する課題、あるいは情報収集、アセスメントに関する課題、個別サービス等に関する課題等々が指摘をされております。参考資料でございます。
では、4ページ目をお願いします。3つ目の大きな柱、保険者の役割ということでございます。保険者機能の強化という観点から、説明ですが、地域包括支援センターを中心とする地域ケア会議の役割と機能を位置付けるなど保険者機能を発揮しやすい仕組みとすることが有効なのではないか。保険者として地域の介護支援専門員の指導・支援、あるいは地域のネットワークづくりに積極的に取り組むべきではないか。保険者や地域包括支援センターの機能について、連携活動能力評価尺度などを用いて評価をすべきではないか。介護保険事業計画の中に多職種連携等の具体的方策を盛り込むべきではないか。保険者は利用者、家族等に対して、介護保険における自立支援の啓発・周知を積極的に行うべきではないかということでございます。
で、下は参考資料でございますけれども、この地域ケア会議というもののイメージでございます。で、本委員会の東内委員の方からのご発表の中でも和光市のコミュニティーケア会議の取組のご紹介がされたところでございますけれども、地域包括支援センターにおきまして多職種の第三者による専門的視点を交えて、個別ケアの方針について、まあ、検討するものということで位置づけておりますけれども、そうした、まあ、①~③までございますが、アセスメント内容の共有、多角的な課題分析とケア方針の検討、それからモニタリング結果と評価の共有。こういったものを・・・いうものです。で、こうした個別ケースの積み重ねによりまして、、、を通じまして、その地域課題の発見とか、まあ、地域づくりとか、社会資源の開発。あるいはその事業計画への反映とか政策形成へもつなげてくということを念頭においたものでございまして、こうした点が、個々の利用者毎に開催されますサービス担当者会議とは異なるものということで位置づけております。で、この地域ケア会議、地域包括支援センターが中心となりまして、サービス提供者以外の第三者的な多職種の専門家も交えて、例えば認知症への対応とか困難事例の対応などを行う。それらを通じて、地域課題の検討やネットワークづくり、あるいはその地域のケアマネジャーへの支援とか、まあ、専門性の向上に繋げていくと。まあ、また、その第三者的な視点がこう入りますので、まあ、いわゆるその公平中立性の確保といった面においても寄与が、、、寄与する面があるのではないかというふうに考えております。
5ページ目をお願いいたします。個別の検討事項といたしまして、①制度・システムということでございます。一つ目のカッコですが、地域包括支援センターについては、総合相談の機能を強化すべきではないか。地域ケア会議の制度的位置づけなど多職種協働の拠点としての機能を強化すべきではないか。地域の介護支援専門員の指導・支援機能を果たすべきではないか。地域ネットワークづくりのコーディネート機能を強化すべきではないか。介護予防支援(予防ケアプラン)のあり方についてどう考えるか。
2つ目、居宅介護支援事業所でございますが、保険者の関与を強めるべきではないか。1人事業所など、小規模事業所のあり方について検討すべきではないか。それから事業所としての責務と介護支援専門員としての専門性との関係に留意をすべきではないか。あるいは介護保険制度における居宅介護支援事業所の位置づけについてどう考えるか。
3つ目ですが、施設の介護支援専門員。施設におけるケアカンファレンス等の調整役として、介護支援専門員を位置付けるべきではないか。生活支援、、、生活相談員、あるいは支援相談員の行う相談援助業務との関係を整理するべきではないか。あるいは施設においても在宅あるいは地域との連続性を確保するためのケアマネジメントのあり方が一貫した継続的なケアマネジメントのあり方と言うものを検討すべきではないか。
サービス事業者、、、ということについては、個別サービス計画に基づくサービスの実施を確保するべきではないか。サービス事業所と居宅介護支援事業所との関係、いわゆる、まあ、独立性のあり方についてどう考えるのか。
利用者等では、利用者本人の主体性を尊重したいわゆるセルフケアプランの活用、あるいは居宅介護支援における利用者負担の導入についてどう考えるのか。
それから、基準、介護報酬ということで、介護報酬上の評価のあり方等についてどう考えるか。
下段ですけれども、運用・実践等における対応ということで、多職種協働、ケアカンファレンス。サービス担当者会議などケアカンファレンスの充実を図るべきではないか。地域ケア会議等を通じて多職種協働による第三者の視点からケアプランチェックすることが有効ではないか。多職種協働のために共通のアセスメント基盤が必要なのではないか。だが、医療職との連携を強化すべきではないか。
インフォーマルサービスについて。インフォーマルサービスなど、地域資源を積極的に活用する方策を検討すべきではないか。
退院・退所時等の調整。退院・退所のリハビリテーションの継続などサービス調整の仕組みやネットワークづくりが重要なのではないか。
ケアプラン様式等。アセスメントから課題抽出、ケアプラン作成に至る思考プロセスというものを明確にすべきではないか。参考プランなどの情報発信を行うべきではないか。
ケアプラン点検。保険者によるケアプラン点検について、地域ケア会議の機能を活用するなど、他職種協働の視点を導入すべきではないか。
最後のページですが、資質とか能力といった、いわゆるその介護支援専門員の養成のあり方といった提起でございます。一つ目は実務研修受講試験。受験資格は国家資格保持者に限定するなど要件の見直しを行うべきではないか。受講試験の内容あるいは科目免除の取り扱いを見直すべきではないか。
法定研修につきましては、実務研修終了後、一定期間の現場実習、まあ、いわゆるインターンを義務付けるべきではないか。といった意見が複数の委員の方からございました。法定研修カリキュラムについて、認知症、リハビリテーションの充実など、必要な見直しを行うべきではないか。更新研修の内容を見直すべきではないか。法定研修修了時の修了評価を導入すべきではないか。都道府県が指定する研修機関の研修内容の評価を行うべきではないか。
OJT、スーパービジョン。事業所内でOJTやスーパービジョンが有効に機能する環境づくり。介護支援専門員の能力を評価する仕組みが必要なのではないか。地域における実践的な場での学びのできるコミュニティづくりが重要なのではないか。
主任介護支援専門につきましては、主任介護支援専門員の位置づけと役割をもう一度明確化すべきではないか。更新制を導入するとともに活動実績を評価をすべきではないか。それから、ケアマネジメント学会の活動のご紹介ございましたが、認定ケアマネジャーの認定方法が参考になるのではないか。
資格のあり方。介護支援専門員の国家資格化についてどう考えるか。社会福祉士など既存の国家資格との関係整理が必要となるのではないか。養成カリキュラムの策定、見直しについては、多職種協働のプラットフォームにおいて議論・検討することが有効なのではないか。といった整理でございます。
で、以下は、、、下は現行の介護支援専門員の研修体系を参考までに掲げております。
なお、参考資料でございますけれども、こちら説明は省略いたしますが、これまでのですね、皆様方のプレゼンテーション、あるいはご意見を、今、ご紹介いたしました課題の整理、たたき台の項目に沿って、まあ、便宜上、こんな意見があったということで整理をさせて頂いたものでございます。ただ、これは、正式な議事録ではございませんので、参考資料と言う位置づけで本日の議論する際の参考にしていただければということでございます。
説明は以上でございます。

〇田中座長 はい。ありがとうございました。では、あの本日の議論に入ります。先に資料を提出して頂いている山際委員から5分程度で説明お願いいたします。

〇山際構成員 貴重な時間を頂戴しましてありがとうございます。民間介護事業推進委員会で取りまとめました意見、問題意識についてです。簡潔にご説明を申し上げたいというふうに思います。意見の詳細については、まあ、本日配布を頂きました資料をご覧いただきながらご説明を申し上げたいというふうに思います。
意見のポイントですが、3点申し上げたいというふうに思います。
1点目ですが、ケアマネジャーにですね、まあ、ある意味、必要以上に大きな責務、責任を追わせすぎていないかという点でございます。ともすると現場においてはですね、ケアマネさんにお願いしますと。ケアマネにお任せしましたということで、まあ、ご利用者、家族との調整であるとか、事業者、医療機関、施設との調整、地域資源とのつなぎであるとか、ネットワーク化など、まあ、様々な対応と併せてですね、場合によってはご利用者、家族の生活を支えるための、まあ、福祉的な支援を説明、相談など、まあ、非常に多岐にわたる業務をこなしているというのが実態であろうというふうに思っております。
今後ですね、地域包括ケアシステムの推進にあたって、更にこうした業務がですね、例えば、まあ、認知症への対応の強化、あるいは在宅医療等の推進、高齢者の住まいの確保、見守りや配食などですね、多様な生活サービス等の提供、まあ、それとのつなぎの仕事など、更に業務が拡大をしていくということが想定をされています。今回の改定においてですね、まあ、24時間の定期、、、定期巡回随時訪問においてケアマネジャーと、まあ、サービス事業者との協力によってプランの作成であるとか、サービスの提供ということが現在進められておるわけですが、こうしたですね、多職種による協力関係をもう少し強力、、、強化していくことができないだろうかと。また、契約の主体となっている、あるいは現状でもですね、ケアマネをサポートしているですね、事業者の役割について、どう位置付けていくのかということについても、更に整理をしていく必要があるのではないかというふうに思っております。本来、まあ、ケアマネジャーが、専門性を発揮すべきですね、ケアマネジメントの業務にもう少し専念できるような環境をどう作っていくのかと。こうケアマネジメントの機能であるとか、ケアマネジャーの機能であるとか、業務範囲についての整理が必要だというふうに考えております。これが1点目であります。
それから2点目ですが、ケアマネジャーの支援するですね、体制仕組みづくりについてです。この点については保険者が果たす役割が非常に大きいというふうに考えております。地域において職種連携の、まあ、コーディネート機能であるとか、サービス担当者会議によるケアカンファレンスの機能の実現であるとか、地域ケア会議等による第三者による検討など、あるいは医療との関係づくりをはじめとしたですね、医療連携の実現など、保険者が持つ力は非常に大きいというふうに考えております。様々な地域で先進的な取り組みが進められておりますが、まあ、これを全国的に拡げて進めていくための仕組みづくりが必要ではないかというふうに考えております。これが2点目でございます。
それから3点目ですが、ケアマネジメント業務の分析の必要性についてです。一部の、まあ、ケアプランで、、、ですが、まあ、区分支給限度額のことも影響してですね、ケアプランそのもののバリエーションが限られてしまっているという実態にあるのではないかというふうに考えております。本来必要なケアマネジメントあるいはケアプランの作成を実現するために、ケアマネジメント業務の分析、プラン作成のプロセスなどの実態をもう少し明らかにしていく必要があるのではないかとふうに考えております。で、これが3点目でございます。
以上、申し上げました3点以外にも、今回意見として取りまとめました内容としてですね、ケアマネジメント業務の評価及び報酬のあり方、ケアマネジャーの養成、研修課程や資格要件のあり方、業務の標準化、効率化に向けた
、、、た点と言うふうなことについて、意見を掲載をしておりますので、まあ、詳しくは資料の方をご参照いただければというふうに考えております。以上の3点を中心に民間介護事業推進委員会で取りまとめました意見について報告等を申し上げたいというふうに思っております。貴重な時間を頂戴いたしましてありがとうございました。


〇田中座長 はい。ありがとうございました。では、皆さま方からご意見を伺います。先ほど申し上げたように個別の中身ももちろんですが、議論、検討を深めていくことのため、メリハリの付け方、優先順位についてもご発言頂き、中身でも結構です。どうぞ・・・。



今日はここまで。次回からフリーディスカッションとなります。山際構成員の発言は非常にわかりやすかった感じですね。もちろん、事業者側の既得権確保と言う見方も十分できるわけですが・・・。


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提言 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2012/09/04 00:03
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