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第5回介護支援専門員(ケアマネジャー)の資質向上と今後のあり方に関する検討会 速報07

皆さん、お疲れ様です。

巷では3連休明けですが、介護業界では3連休って何?って人が多いのではないかと思います。私も初日は新規相談により午前勤務。翌日は昭島市主催のいきいき健康フェスティバルと敬老大会にあきしま地域福祉ネットワークがブースを出していたので、着ぐるみを着たりwwしながら1日対応。昨日はフェスティバルではしゃぎ過ぎて再発した腰痛により家で姫とだらだら過ごしていたって感じでした。

本日はフェスティバルにて相場の15分の1以下という超格安でゲットしたデロンギのエスプレッソメーカーで作ったカフェラテを堪能しながらルーチンワークをし、午後からは事業所のミーティングで事例研究と思考過程に没頭するというある意味贅沢と言うか充実した時間を過ごしましたさ。

週初めはこんな感じのスタートが切れると気分もいい感じです(もちろん頭の痛い問題も山積しておりますが・・・)。

さて、傍聴記はすっかりサボってたんで第5回の続きにいきたいと思います。



〇田中座長 はい。堀田委員お願いします。

〇堀田構成員 3点、主に2点・・・おまけに3点申し上げたいんですけれども、最初が、今、皆さんお話になっていたところで、私も筒井委員が仰ったことは、大きく同意で、初回にも申し上げた、、、私、申し上げたと思うんですけれども、やはり、どのように資質を上げて、どのように研修をしていくかの前に、どういう役割を求めるか、って、、、で、その為に必要な資質と言うことになってくると思うので、今、いくつかお話がありましたけれども、どんどん拡がりゆく、いや、まあ、皆さまからのお話にもありましたが、どんどん期待役割が拡がっている中で、大きく言うとコミュニティーソーシャルワークの中にケアマネジメントなるものがあって、その中に介護支援専門員がやることっていうのがあるんだと思うんですけど、それが何となく、こう、、、曖昧になってきているということだと思うんですね。で、先ほど筒井委員のお話にもありましたけれども、この2ページにあるようなもの、、、タスクとしてどこをお願いするのか、プラスかける対象だと思うんですけれども、そのレベルまで、コミュニティーソーシャルワークの中のケアマネジメント、その中の介護支援専門員がやるべきコアなタスクかけるその対象ぐらいまでは、ここでまず合意を取った方がよいのではないかと思います。で、ただ、その先に資質向上までに実際に結びつけるためには、その、まあ、タスクがあって、それをコアタスクを分けていって、ワークプロセスを整理して、そして評価指標を作ってっていうのをここで、そのあと数回×2時間でやるのは到底無理だと思うので、まず、そのコアタスク×対象ぐらいのところまでの合意を取るというのが、現実的ではないかなというふうに思います。で、それとも関連しながら先ほど藤井委員がご指摘になったところ。と、その前、中村委員もご指摘になったところで、自立支援型のケアマネジメントで、それは大変理想的だと思うんですけれども、藤井委員が仰ったことともやや重なるんですけれども、自立支援というと、、、恐らく、情報提供ももちろんあり、それは制度だけではなくて、疾患のこと、それにどう対応するか、セルフマネジメントとか、意思決定をどうサポートするかとか、非常に広い概念だと思うんですね。で、もちろん、それを、いわゆる介護支援専門員の方に、その全て、情報提供も、セルフマネジメントも、意思決定支援も、全部やってくださいは到底無理だと思うので、やはり、それらの、トータルの中で、どこをというのを決めていかないと、その先の求められるスキルと言うのも変わってくるかなというふうに思います。
で、それから2点目ですけれども、東内委員はじめとして、これまで、皆さまのご報告を伺って、改めて、、、一番先、1ページの3番目の保険者の役割というものが、とても期待、強化されるものとして期待される、それが、介護支援専門員、、、よりいいケアマネジメントのためにも重要なんだなというふうに思うんですけれども、たぶん、いろんなことが期待されていて、且つその中で地域ケア会議であるとか、いろんなものが出てきているんですけれども、、、その対象の話とかも併せると、恐らく保険者に対して対象の振り分けってことと、それから、先ほど個別ケア会議の中で触れられた、個別のケア方針についての合意。それも多職種協働おアセスメントの共通言語をもった、まあ、ケアカンファレンスの更に発展版みたいなものだと思うんですが、それが2点目。
それから、地域課題を抽出するっていう3点目。
で、それを基に地域の政策を形成するとか、資源開発をするとかっていうようなことが4点目。
で、更に他の委員が仰っていた自助・互助も含めた役割分担。その整理をするとか、それから、きっと、この中にもろもろ散りばめられているのを拝見すると、この保険者がネットワーク、顔が見える関係の基盤を作って、まあ、日常の学びのもとにしていこうみたいな、いろんなことが期待されていると思うんですね。で、その辺を、どこからどこまで保険者に期待して、で、それは、この全て、この中の、この全てをやらねばならぬって形ではないと思うんですけれども、地域の実状に合わせて、あるところはそれを地域ケア会議と言うものでやるのもありだろうし、そうではない形のものが既にあれば、それを生かすものもありだろうと思うんですけれども、改めて、この保険者機能の強化と言うものについて、その期待される保険者に対して期待される役割、その中で、、、まあ、地域ケア会議、非常にたぶん肝になると思うんですが、そこに乗せられてくる機能、まあ、いろいろ機能、パターンがあると思うんですけど、まあ、そのモデルを作っていくための、何か、こう方向性みたいなものは、この場で出されて、その後、何かモデル的なものが作られていくといいんではないかなというふうに思います。
で、最後、3番目は、、、軽い点なんですけれども、今日の提出の資料の中にもあったかもしれないんですけれども、恐らく日常のOJTということを考えると小山委員も、途中でもご指摘なっていました、先ほどもありましたが、やはり、ケアカンファレンス、あるいは、これから地域会議、、、地域ケア会議というのがコアになってくると思うんですけれども、それに加えて更に、その会議体ではなくて、日常的にケアマネ同士がどのようにナレッジを共有して、それを蓄積して、まあ、分析して、より質の高いケアマネジメントに繋げていくという、、まあ、仕組みを作れるのかと言うことも、それは、たぶん一番最後の資質、能力等の中身なのかもしれないんですけれども、そことセットで考えていってるといいのかなというふうに思います。以上です。

〇田中座長 はい。ありがとうございます。東内委員お願いします。

〇東内構成員 はい。今日は、ほんと様々な意見が出てですね、私はもうちょっといつも突拍子もないこと言っちゃうんで、、、ただ、より保険者側とするところ、更には和光市の取組も含めてですね、まあ、全国である地域等を見た観点から、私はどちらかというと、今回の資料に対して具体的な提案事項含めてご発言をさせて頂きます。
で、まあ、今日は、いろんな委員からですね、山際、、、山村委員の方からは、サービス担当者会議とケア会議の違いが違うというんですが、単純明快で、サービス担当者会議はおうちだとかに行って、家族が居てですね、このケアカンファレンス、担当者会議がうまくいかないから、そのプロメンバーだけを集めて地域ケア会議で支援すると。もう単純明快な違いは、もうありますので、そこに家族とかご本人が、またカンファレンスできちんと、いろんなこと集約、、、いろんな意見でやったんだけど、そこでうまく不具合、、、不具合があるから、地域ケア会議で、そこに関わっている担当者会議を支援するという場合になりますので、そこに家族、本人と言うことがいるというのは、たまにはあると思いますが、まあ、基本的にはないのかなと。じゃないとケア会議の個別支援といったところの意味がなくなりますので。まあ、それが保険者機能ですね。で、あとですね、私、かねがね言うんですが、ケアマネジャーが作るケアプラン、その一つ一つが、いわゆる介護保険で言ったら事業計画の中の、いわゆる供給量であったり、課題を解決するサービス量の中のホント論になるわけですね。で、介護保険は知ってのこと、3年に一遍の事業改定で、まあ、今回の動きは27年の3月31日に決算されるわけです。その時に、また、保険料の動きっていうのは、保険料だけが言われますけど、それは、一個一個のケアプランの動きであったり、施設入所の背景であったり、介護予防の効果であったり、そういうものが総括されて、まあ、保険料が黒字で終わったのか、赤字で終わったのかと、いうようなところには、いろんなサービスやいろんなものが適正にいったのか、いかなかったのかということがあるわけですね。その根幹に一つ一つの、まあ、ケアマネジャーが作るケアプラン等が基礎にあるんですと。まあ、そういう小山構成員もですね、今日は施設と在宅のですね、違いもあったんですけど、私は、最終点の目的は同じだと思うんですが、環境面だとか、ケアだとか、そういうったところはね、違うところがあると思うんで、和光市なんかも具体的に言ったら、地域ケア会議、和光もやるところには、老健のプランとかで不具合のあるものは、うちのケア会議なんかにはかかっています。まあ、そういう中でフロアリーダーだとか、ケアマネジャーとか来てて、こう支援するときあるんですが、まあ、そこは少し余談なんですが、じゃあ、具体的にですね、提案なんですけども、私は、そもそもケアマネジャーというのは属地性が高い、市内の一部だとか、最高跨っても、例えば2つの市だとかですね、まあ、中には広域もあるとは思いますが、基本的には属地性が高い。まあ、そういう観点とかからいくと、まずは、地域密着型サービスの市町村指定のところに居宅介護支援事業というのは、まあ、全面移行なのか、一部移行というものが、あるべきというふうに現場感覚からしては思います。まあ、そこで、あとは地域ケア会議。まあ、川又課長ご説明のですね、個別案件のところです。そこのところは、まあ、地域包括支援センターに義務化と言うか、地域ケア会議は、まあ、保険者機能として法定化することは、これはもう重要かというふうに思います。
で、今日言われているいろんな様々な課題は、ただ、これ、、、保険者機能といったところが、まあ、機能強化という前提に立ちますが、基本的にもう、今、あるいろんな政省令とか法律でもいろんなことやれるんです。ただ、どっか事務化しないと動かないところもあると思うんですね。その辺が地域ケア会議にはあると思います。まあ、いろいろ連携パスといった点の調整であるだとか、報酬の概念だとか、言ったところからも地域ケア会議は法定化が、、、、して、で、その役割を明確にすると。まあ、そこに施設でいう併設型の事業所のケアマネジャーだろうが、なんだろうが、そこに出ることによって、地域密着の概念と中立公正は出てくるのかなと。
で、2点目にはですね、住民への周知で、もう前々から言ってるし、今日も出ている、介護保険法の2条と4条の周知のあり方というものを、これは、もう国レベル、県レベル、市町村レベル、全てを挙げてやっていかなければいけないと。
で、自立支援は確かに、こう抽象論的なですね、藤井委員が言うようなところがあります。ただ、1つは、2条と4条っていうものが、きちんと、1条の部分っていうのはかなり把握があります。尊厳もわかっているし。ただし、そこの2条と4条と言ったところが、なかなか進まなかったので、ケアマネジメントには不具合が起こっているというふうに、私は、もう現場感覚では思ってます。その周知体系をどういうふうに、こうやっていくのか。ここで、まずは、居宅関係だとか、保険者と住民が一体となるということを目指すですね、計画に、こう繋がっていくんですね。
で、3番目には研修の関係ですが、先ほど誰かも言われてましたが、都道府県に落ちて、、、いろいろいって藤井委員ですかね、で、また、そこで、いろんな、こう差が出ていると。もう、これほんとわかりきってますよね。
で、OJTについては地域ケア会議なんかもあると思いますが、基本的には、まあ、県、若しくは県の圏域、市町村と言ったところの流れで来ると思いますけど、まあ、いろんな観点から言って、ビデオオンデマンドだとか、eラーニングだとか、集中型のですね、そういう教育システムを作って、その効果測定みたいなもの、これ、役割とか、そういうのちょっと外しますよ。決定された上でのもので、効果測定等を作って、教育システムを、まずは座学の部分だとか、いうものは強化すべきと。で、前々から言ってますが、その、、、座学と言うのは、私は、オンザジョブトレーニング、OJTに耐えうる能力で物事がわかるっていうレベルですよね。で、出来るというふうになってきた時にOJTの現場が必要なんですよね。それが、まあ、担当者会議で、まあ、スーパーな先輩がいるところは動くだろうし、そうでないところは地域ケア会議なんかで支援をしなきゃいけない。まあ、そんなような研修のスタイルも重要なんじゃないかと。
で、今、Ⅰ、Ⅱ、Ⅲの観点の周辺事項からいくと、まあ、今、筒井委員もアセスメントというのは法律行為なのか何なのかというふうに言われましたが、やはり、アセスメントだとか、様式のフォーマットの統一化と言うのは、ケアプランの予防プランはあると思いますので、まあ、その中でアセスメントだとか、そういうものを、どれだけ国が推奨なのか、統一フォーマットなのか、っていうものは加えるべきと。
で、もう一つの、、、ものとして、藤井委員も言われていましたが、ケアマネジャーが作ったプラン、若しくは包括が作っている予防プランが、実際の個別の訪問介護や訪問、、、通所介護で、どう機能してるかっていうのは、こりゃ、まあ、しょっちゅうしょっちゅう見に行ってるわけがない。だとしたら、ここは全国統一か、まあ、和光市は、参考に市内は予防プラン系の訪問と通所系の様式は統一してますよ。だって、様式を統一しないで評価ができるわけがないし、共通の話し合いも出来るわけがない!!だから、そういったところでは、訪問と通所系の様式を統一して、ケアプランに連動するっていう形のものを、まあ、発信しない限りは、なかなかいいケアプランを作っても、それが現場で回るということは、難しいのかなというふうに、こう考えます。まあ、ここはもうITの導入で、もう連動することが重要かと。
で、あと、周辺の、、、一応最後なんですが、1人ケアマネとか1人事業所とかいったところは、これはなかなか、大手の研修があるようなものではないので、保険者機能の中で、どういうふうに1人事業所をこう応援していくのかと。まあ、コンソーシアムグループ化とかですね、そういうものを、こう組んでですね、研修体制をやることが必要かと。
で、最後に、主任ケアマネジャーの関係。で、私もこれは、現場の感覚ですが、今までは、その5年の経験であるだとか、まあ、ストラクチャー要素というかですね、そういうのから、こう出来てきたと。で、その主任ケアマネジャーの質云々と言うのは、まあ、それあると思います。で、今後は、あの研修体系というのの検討も必要だと思いますが、私は市町村指定で主任ケアマネジャーを指定すべきと。その方が地域で生きますからね。で、まあ、地域包括支援センターに必須になっておりますけれども、今後、こう単独事業所で、例えば3人事業所の居宅介護支援なんかが出来てきた場合には、地域包括支援センターの、そのサテライト業務が出来て、で、本来の主任ケアマネジャーたる力を発揮できるような場をですね、設けることも、まあ、重要かなというふうに、こう考えます。まあ、ちょっと現場感覚から、より具体的なところをこう言っていったんですが、私はもうそもそも、そのケアマネの業務範囲って言ったら、いろんな範囲の考えはあるだろうけど、Aさんと言う方の、前々から言ってる、課題はなんだというアセスメントと抽出能力、それを解決できるプランニング能力、更には目標設定って言うのは、筒井委員のプレゼンにもありましたが、ADLだとかIADLっていった視点と、あとは生活の質をどういうにだとか、意欲をどうだとか、っていうふうなところだというふうに単純に思います。だから、学際的には、こう全て言ったらいろいろあるかと思うんですが、現場としてはシンプルにやってった方が、まず、その効果は出せるのかなというふうに考えます。まあ、単純にいうと改善可能性が高いんだけど、改善をするサービスを入れられることが嫌だという方は数多いると思います。で、その方に関してどういう合意形成を取れるか、もう、これだってプロの意識ですよね。そこの応援に対して、利用者本位って言った点と、実は、プロがアセスメントした、その予後予測として改善可能性が高いんだといったところをチームでどう合意形成して支持していくか。そういった単純なプロセスが、なかなかこの自己決定だとか利用者本位っていう言葉がですね、まあ、一人歩きすると言ったら語弊がありますが、そういう提案がまた出せなかったというところもある思います。で、地域ケア会議と言うのは、そういうものを支援する場なんだと。で、これ、野中先生なんかもケア会議やってますけど、そこに、、、そこの機能が必要だからファシリテーターだとか、スーパービジョンだとか、バイザーだとかっていうような勉強が私はなされてるのかなと思いますので、そこを如何に制度機能で動かすようにしていくことが重要だというふうに思います。すいません。長くなりまして。

〇田中座長 はい。現場感覚で整理されました・・・。



本日掲載分は全て賛同するかどうかは別として非常にビジョンがはっきりしているご発言だと感じますね。
因みに堀田構成員のいうところの日常的なケアマネのナレッジの共有とか東内構成員の言うところのコンソーシアムグループ化という点で地域の連絡会機能を多少なりとも意図しているところもあるかもしれませんが、明確に存在が挙がらないというか認められないのはちょっと悲しいかな・・・。まあ、地域によって連絡会があるところ、ないところや活動内容にばらつきはありますからね。



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提言 | コメント(3) | トラックバック(0) | 2012/09/18 23:33
コメント
現場のケアマネの悩み・・・?
shanさん!いつもお疲れ様です♪

>日常的にケアマネ同士がどのようにナレッジを共有して、それを蓄積して、まあ、分析して、より質の高いケアマネジメントに繋げていくという、、まあ、仕組み・・・

↑の文章に強く反応しました。地域の中でのケアマネ同士の情報を同じように把握しているのか?についての共有できる場が日常的には、私の地域ではほとんどありませんでした。日本全国で同じように利用できる介護保険なはずなのに、かなり地域性があります。全ては法令を熟知し、それに則って業務を遂行すれば良いとは思いますが・・・?本当にそれで地域を救えるの?高齢者の方々が満足までいかなくとも、普通に生活してゆくことが可能になるだろうか?と、そんな事を感じました。
地域ケア会議といっても、その地域でのその仕組みつくりが重要であるのは当然!と感じました。
>着ぐるみを着たりwwしながら

えっ、shanの着ぐるみの上に、もう一枚着ぐるみを着たっていうこと。
この暑い時期に大変でした。着ぐるみの重ね着には、注意してください。
(ごめんなさいね、こんなレスしかできなくて。反省はしているのよ。でも、懲りないだけ。)


ネタ、続けます。
「天地明察」高知で拘束バスの出発時間待ちで見ました。
宮崎あおいさん、良いですねぇ。まあ、首の細いこと。shanさんのネックレス、3周しますね。それが一番印象に残りました。着物の方がはるかに良いですね、この方。
ネタバレ申し訳ない。笹野高史さん、この映画でも途中で亡くなられてしまいました。この方、途中で亡くなる役が多いですね。
あと、中盤に関孝和の微積分法の書かれた紙が一瞬だけ映りますので、ご注意を。

21日午前は、新宿区で高齢化率40%を軽く越える「戸山団地」を訪ねてから、アキシマに伺います。
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