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第43回社会保障審議会介護保険部会 速報05

皆さん、お疲れ様でした。

お蔭様で仕事してます。。。。

一昨日は昭島NSTで行った事例検討の手法について、他の地域の主任ケアマネさんと意見交換をし、考える機会を持つことが出来、更にブラッシュアップするためのヒントを頂きました。

もうちょっと時間を掛けて育ててみようかと思います。

さて、傍聴記@ゴールデンウィークSPでもやりまっか。と勝手に意気込んでますが、何故ならば一昨日、第44回の介護保険部会の案内が出たから。。。
まあ、第43回の時に日程が出ていたのでわかっていたんですが、案内が出るとやっぱり切羽詰った気持ちになりますからね。少しでも進めないと・・・。
でも、昨日は寝落ちしましたけど(爆)
なので、今日はちょっとがんばりましたよ。
では、どうぞ。


○片岡総務課長 で、えーっと、次の3ページ以降は、医療従事者、医療施設等の確保及び有効活用等ということで、えー、6つ、分かれてまして、えー、1つ目の部分が、医療・介護の提供体制の在り方です。えーー、で1つ目の点ですが、あー、医療、介護、看取りまで継ぎ目のない地域医療・包括ケアを目標として各地域の医療・介護需要ピーク時までの、えー、地域医療・包括ケアビジョンを作成すべき。その際、地域医療ビジョンは、平成30年度、、、えー、とは言わず前倒しで作成。で、そのビジョンの実現に向けて、都道府県は地域医療計画を、市町村は地域包括ケア計画を、一定年感覚で策定すべき。で、それに沿った医療機能の分化・連携を促すための基金を創設(財源として消費税増収を活用)し、えーーー、診療報酬や介護報酬による利益誘導ではなく、まずは補助金的な手法で誘導すべき。医療機能の分化・連携が進んだ後、補助金的手法にあてていた消費税ぞう、、、増収分を、順次医療機能ごとの診療報酬重点配分に移行していくべき。
2つ目ですが、基金による財政支援は、地域医療・包括ケアビジョンの実現に向けて、具体的な地域医療計画・地域包括ケア計画が策定され、計画の実効性確保の手段も整備されることを前提とすべき。
1つ・・・まして、地域包括ケア、、、ケア、、、地域包括ケア計画は、市町村が主体となって、地域の高齢化ピーク時までの計画を策定し、介護だけでなく、在宅医療、住まい、生活支援、予防を位置づけるべき。特に住まいの確保は、長期療養患者や介護施設からの軽度要介護者の受け皿としても重要、でございます。
で、えー、続きまして、4ページは飛ばしまして5ページ。で、外来の役割分担の在り方も飛ばしまして、その下になりますが、在宅医療と在宅介護の連携の在り方等。えー、病院頼み、介護施設頼みからの脱却をはっきりと示す。看取りの体制さえできないという危機感を持って対応すべき。で、えー、政治家にしろ、失礼ですが、えー、市町村が中心となって、地域で医療と介護を一体的に提供できる体制の整備を図るべき。医療・介護の連携・調整の機能は法律上に位置づける。
えー、次、老後の暮らしの質をよくする観点から、医療と介護をどう連携さえるかを考えるべき。
キュアからケア重視の生活支援と看取りの体制を確保するため、医療と介護が一体化した地域包括ケア体制を構築すべき。原則、すべての診療所を在宅療養支援診療所とすること等検討するべき。また、地域包括ケア、、、地域包括ケアへの参画を条件に、こうした診療所や、これを利用する患者への優遇策を検討するべき。
高齢化を進む、、、高齢化が進む環境下で効率的に都市サービスを供給する体制が必要であり、都市のコンパクトシティ化と、それに応じた医療・介護施設を含めた必要な都市機能の再配置を行うべき。
で、えー、次が、医療法人制度等の在り方で、えーーっと、下の、、一番下、地域を起点とした公的安心サービス提供基盤の整備を進めていくため、病院の統合・再編による機能の集約化・分化と、医療・介護と高齢者向け住宅を結合すべき。
7ページ、医療法人制度及び社会福祉法人制度については、新しいまちづくりを促進する仕組みの構築が必要であり、具体的には、医療せい、、、医療法人制度及び社会福祉法人制度の経営統合を促進する制度、医療法人及び社会福祉法人の非営利性を担保しつつ都市開発に、、、都市再開発に参加できるようにする制度、ヘルスケアも含むコンパクトシティに対する資金調達手段を促進する制度など、総合的な規制の見直しが必要。
えー、次ですが、えー、社会福祉法人こそ、経営の合理化、近代化が必要。大規模化や複数法人の連携を推進。加えて、社会福祉法人非課税扱いとされているに、、、えー、相応しい、国家や地域への貢献が求められるべき。低所得者の住まいや生活支援などに積極的に取り組むべき。
で、人材確保ですが、えーーー、赤枠のところですが、介護人材の確保については、処遇改善とキャリアパスの確立が重要。
えー、生産年齢人口の急速な減少の中、看護師や介護職員の確保が課題。
で、続きまして8ページですが、えーっと、医療関連データの収集・分析等、ということで、医療、介護、看取りまで継ぎ目のない地域医療・包括ケアを創生するためには、人口推計をはじめ、地域の特性に配慮した医療介護資源とニーズに関連するデータの可視化が重要。各地域からの報告内容の妥当性をチェックするとともに、既存データを集約・統合し、足らざるデータは収集することにより、住民、地域医療計画、地域包括ケア計画作成者に提供していくべき。
で、下ですが、えーー、地域の実情に応じた地域包括ケアシステムを構築する上で、地域の特徴や課題が客観的に把握できるようにデータを整理し、見える化。
で、えーー、で、では、続きまして、11ページご覧ください。えー、医療保険における療養の範囲の適正化等ということで、えー、現世代の負担増、給付抑制によって、将来世代の負担増・給付減を緩和する視点が不可欠。
中高所得層高齢者の本人負担の引き上げ、給付範囲の見直し、効率化を図るべき。
際限ない高齢者向け給付の増大は現役世代の生活設計を破綻させるため、年齢別から経済力別へ負担の原則をてん、、、を転換すべき。
えーーっと、それから、えーっと、続いて、ちょ、、、ごめんなさい。12ページをご覧ください。
えーーー、個人の尊厳が、おも、、、重んぜられ、えー、患者の意思がより尊重されるために必要な見直し、人生の最終段階を穏やかに過ごすための環境整備、という項目の中で2つありまして、えー、病院頼み、介護施設頼みからの脱却をきちんとお示しをすべき。看取りの体制さえできないという危機感を持って対応すべき。死生観、価値観の多様化が進む中、医療保険、介護保険ですべてに対応するのは財政的に限界であることを踏まえ、抑制する範囲を皆で決める必要がある。
で、次、13ページですが、えーっと、ここから、介護サービスについて出てきまして、えー、・・・介護サービスの効率化及び重点化、、ということで、えー、1つ目ですが、医療機能の分化のためには、しっかりした地域包括ケアを構築すべき。えー、介護施設、、、介護施設利用の適正化のためにも町のインフラ作りの全体的な取り組みが必要。介護は24時間巡回型介護、訪問看護などで、えー、重度要介護者の在宅生活限界点を高めるべき。サービス付き高齢者住宅を整備し、そのため、空き家、空き施設など既存社会資源を有効活用すべき。
えー、介護について重点化・効率化が求められており、骨太の方針を示すべき。
えー、継ぎ目のない医療、介護システム構築の観点からの医療、介護の自己負担、利用者負担の整合性確保が必要。70から74歳の現役並み所得の医療費自己負担3割。ところが、介護に移行すると利用者負担1割。他方、75歳以上の高齢者では医療から介護へ移行しても1割負担のままであり、全体の整合性を確保していくべき。
利用者負担の在り方については、一定所得以上の所得がある者や預貯金などの資産を有する者には応分の負担を求めるべき。
軽度の高齢者は、見守り、配食等の生活支援が中心であり、要支援者の介護給付範囲を適正化すべき。具体的には、保険給付から地域包括ケア計画と一体となった事業に移行し、ボランティア、NPOなどを活用し、柔軟、効率的に実施すべき。
えー、デイサービスは、重度化予防に効果のある給付への重点化などが課題。
引退後の引きこもりを予防し、地域の人的資源として、えー、活躍を促進するため、自治体による各種サポーター養成講座の提供、地域貢献活動の紹介により、その地域の助け合い活動を拡大し、保険のカバー範囲を見直すべき。
えー、14ページですが、えー、特別養護老人ホームは、ちゅうじゅ、、、中重度者に重点化。軽度者を含めた低所得高齢者の住まいの確保が新たな課題。
補足給付は、所得だけではなく、預貯金や不動産などの資産を勘案して給付すべき。また、低所得となる所得や世帯のとらえ方について、えー、遺族年金等の非課税年金、世代分離された配偶者の所得等を勘案するように見直すべき。
えー、最後ですが、低所得者をはじめとする国民の保険料に係る負担の増大の抑制。
えー、介護保険料の低所得者軽減の強化が必要。
介護保険では、現役世代の保険料負担の公平性は保険料で調整すべきであり、第2号被保険者の介護納付金について、総報酬割を導入すべき。
えー、介護納付金の総報酬割導入については、負担の公平化の観点から応能負担の強化が課題になるが、えー、後期高齢医療支援金の見直しとの関連も整理の上で導入。
後期高齢者支援金の全面総報酬割と合わせて介護納付金の総報酬割の検討も必要。と、あのー、起こされまして、ここに、えーー、資料が出されて議論がされております。で、えーっと、もう一度、議論について、えーっと、か、、会議終わった後に・・・だとか、あのー、会見で説明されております、、、ので、若干ご紹介いたします。あのー、資料ございませんが、えー、えー、会議のところで、こういう、、、えー、介護保険についてはこういうことが出ましたということで、え、えーー、5、6点ありまして、1つ目が、、、1つが、えーっと、介護保険については、医療保険と同様に考えて良いのかどうか。少し違うところがあるのではないかというところを意識した議論が必要、、、だということが1つ。
それから、2つ目ですが、介護を担う機関である社会福祉法人については内部留保のあり方、あるいは助成のあり方のみで、少し議論をする必要性があるのではないかといったご指摘。
えーー、次です。進めますが、認知症対策を国家戦略として、多くの先進国では掲げているんであるが、日本でも、そうした、、、世界の方向性に沿って議論を進めてほしい。えーー、ということ。
えーっと、それから、えー、医療、介護、すでに介護、、、も含めた部分については、家族のありようをセットで考えていくべきで、、、はないかというご指摘。
で、最後ですが、えーー、まあ、各種サポーター養成講座などが、特に女性に大変、高く評価されている。そういったものをもっと活用してもらえる工夫が必要ではないか。えー、また、認知症への対応等についても、例えばシニアパスというものをうまく、もっとうまく使うことによって、問題を軽減しているのではないかといったご指摘などをご紹介されております。
えー、一応他にも以上でございまして、えー、今後につきましては、えー、5月以降になりますが、えー、子育て施策について、それから年金について、えー、議論がなされて、えーー、で、えーっとー、4分野の議論が終わったところで、また、全体を、みわ、、、みわ、、、見渡した上で、医療、介護の分野も含めて、また、更に広がっていくということになる・・・。以上です。

○山崎部会長 はい。ありがとうございました。それでは、あー、まず、えーー、説明いただきました資料2のこれまでの社会保障改革国民会議の議論の整理。・・・に関しまして、ご自由に・・・。

○勝田委員 はい。

○山崎部会長 はい。勝田委員。

○勝田委員 国民会議における主な議論の報告を受けましたが、第4回から第10回の中で各団体などからヒヤリングや意見交換が行われています。残念ながら、利用者からの聞き取りはまったくありませんが、なぜなのでしょうか。これでは片手落ちではないでしょうか。報告にはサービス利用者の視点と人権保障の視点がまったくないことと、給付抑制と利用者負担増につきます。まず、事務方にお尋ねしたいのですが、1つは、介護保険部会は、国民会議と連動した議論をすることになっていますが、国民会議の提案を検討するということなのでしょうか。介護保険制度の原則は、認定を受けた人にサービスを利用する権利、ケアプランを作成する権利があることです。その原則の下に議論を進めていくことだと理解をしていますが、それで良いのでしょうか。また、議論の中では給付と負担の見直しで重点化、効率化を図るとなっています。懸念するのは軽度者に対する給付の見直しです。認知症の人にとって初期の時こそしっかりとしたケアを受けることで重度化させないことが大切です。国が示したオレンジプランにもあるように、早期発見、早期治療、早期に適切なケアを受けることが大切です。今後、高齢化に伴い認知症の方が大幅に増加します。国民会議での議論は軽度者切捨てであり、整合性がありません。国民会議では、地域包括ケアが大切だとされています。国際的には世界保健機構などが基本的人権を土台とした仕組みづくりを大前提とすべきとしています。これはWHOだけではなく、ユニセフも他のすべての国連機関も守っている大原則です。にもかかわらず、国民会議では社会保障を語るとき、真っ先に言及しなければならない基本的人権について一言も触れられていません。財政論的に切り捨ては仕方がないではなく、人権保障を実現するためには何を行うべきか。見識の高い国民会議のメンバーにその視点がないのが残念です。また、地域で担う地域包括ケアとありますが、これは各自治体の責任で行うということですが、具体的な取り組みにつながるのかどうか未だに不鮮明です。いつまでに、どんな方法で、誰が担うのか、人手不足が深刻な状況になっていますが、実現可能な具体策が未だに出ていません。見える化といいながら、まったく具体策が示されない報告だと思います。
認知症の初期への対応は地域のボランティアやNPOではなく、専門職によるケアが重要です。そのことが重度化を防ぐのです。机上の空論ではなく、少子高齢化が進行する日本にあって、認知症があっても一人ひとりが尊厳のある高齢期が過ごされるような具体策を示させるよう、今後の議論に期待したいと思います。最後ですが、負担増の中で、一定の所得とありますが、きちんと金額を明示して議論すべきと考えます。以上です。

○伊藤委員 はい。

○山崎部会長 はい。あの、関連の・・・。

○伊藤委員 はい。すいません。じゃあ、あの、今、勝田委員に関連して、ちょっと、ご質問をさせて頂きたいと思います。
あのー、今日、事務局から、あのー、国民会議の、あの、議論の経過を、あのー、教えていただきましたけれど、これは、あの、報告ということで、えー、受け止めてよろしい、、、のでしょうか。まあ、あの、きょ、、、えー、事務局からの提起っていうことではないっていうように理解してよろしいかというのが、まず、1点。
それから、あと、おー、この資料2の、その、国民会議における議論の整理(医療・介護分野)(案)とあるんですけれども、これは、まず、あのー、えー、とりまとめが、された、整理がされたっていうことになっているのかどうかっていうことを教えて頂きたいと思います。どうも、あのー、えーっと、今日、割と丁寧に教えていただいた、あー、ことからすると、あのー、一人ひとりの委員の方の、こう、、、お考えが、こう列挙されてるような、あーー、性格のもののように感じましたので、えーー、なんと言うか方向性というのが、必ずしも定まっているようには感じませんので、えーー、これは、あー、どういう取り扱いにまでなってるのかというのを教えていただきたい。あと、もう1つですが、あーー、あの、今日、これを、おー、こう、ご報告いただいて、この場で、えー、まあ、それぞれ委員が意見を言うということも含められてるのかなとは思うんですが、それがどのように書かれていくのかという点について、えーー、国民会議の方に反映されるのかどうかというようなことについて、えーー、是非、確認させていただきたいと。以上です。

○山崎部会長 わかりました。・・・。

○河原委員 今、あの、伊藤委員がご指摘された、あのー、ほぼその通りですし、あの、勝田委員もあの、触られてましたけれども、私も今日のテーマの社会保障制度改革国民会議の議論についてっていうのは、あまりにも大きすぎて、どのようなことをここで言えばいいのかっていうのが、ますますちょっとわからなくなってしまったんです。で、1月の、おー、介護保険部会の時に、同じようなご質問をした時には、あの、国民会議と並行して、あるいは国民会議の議論を、こうーー、受けてとかっていうような、あの、表現を踏まえながらというような表現をされたかと思うんですけれども、とするならば、具体的な設計みたいなものは、ここでしていくんだろうなということで、あの、今回、内容におきましても、ほぼここで議論していたことと、国民会議で議論を、あの、会議に関することですけれども、ほぼ一致してるんですよ。とするならば、もう、具体的にここで走り出すのが筋じゃないかなと思いましたけれども、どうも今日のテーマは議論についてということですので、それについて、それぞれ所感を述べるのか、何か、こう、物申していいのか、ちょっとわからない。まあ、それと、もう1つ、あの、三党実務者会議というのが、聞くところによりますと、もう1週間に1回程度、今、与野党が、あのーー、対立してますので、とぼけてるということなんですけれども、盛んに同じようなテーマで議論してるはずです。とすると、三とう、、、あの、実務者会議と国民会議との、おー、関係、まあ、その、ちょっと今、反映というお話ありましたが、どのような意見が・・・として反映するのか、あるいは、こちらの意見が、、、その実務者会議、あるいは国民会議にどのように反映するのか、しないのか。それと、また、今日の、あのーー、えー、記事をちょっと読んでますと、えーーっと、100人ほどの超党派の議員連盟からなる、その、同じような議論がある中、進むということですね。その辺りが要請の1つとして、国民会議の中に意見を言わせろと言うような要求もしてらっしゃるそうです。で、これは、あの、仰ることが抜本的改革というような、そういうような、あの、社会保障制度ですよ。あのーーー、ことを仰っている。とするならば、そこが、もし何か、大きな、まあ、力を持つといいますか、なってくると、根本的から、何かが起こる、、、ひっくり返る可能性があるのか。まあ、今、あのー、そういったことを含めまして、ちょっと関係がちょっとわからなくなってきたので、1つお伺いしたいということですが、すいません。長くなりまして。

○山崎部会長 と、、あの、大事なことでございますから、国民会議の関係・・・。



長い資料説明も終わり、意見交換ですが、ここまで、国民会議を踏まえてということについての戸惑いが噴出してますが・・・、この先に賛同の意見も出てくるということで・・・。

まあ、確かに国民会議の説明も繰り返し聞かされてる感じとしか言いようがないので、「へっ?」って思われてもしかたがない気もしますが。



《告知》今、話題の研修です。当面、貼り付けときます。
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提言 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2013/05/05 02:01
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